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子供の声に耳を傾ける

友人で漫画家の竹内文香さんが、

大ヒット作『おかあさん、

お空のセカイのはなしをしてあげる!

〜胎内記憶ガールの日常〜』の

英語版を世界に向けて発信しています!


現在、この英語版の制作を

支援するための

クラウドファンディングが進行中です。


すでに多くの注目を集め、

勢いを増しています!


ぜひ、以下のKickstarterページで

詳細をチェックしてみてください。



竹内さんは

高校3年生の時に漫画家としてデビュー。

大学在学中には、集英社の『マーガレット』で

連載を果たしました。


現在、彼女のInstagramフォロワーは

16万人を超え、多くのファンに愛されています。


『おかあさん、

お空のセカイのはなしをしてあげる!

〜胎内記憶ガールの日常〜』は、

フジテレビの『アンビリバボー』で

「奇跡体験」として取り上げられ、

5万部以上を売り上げるベストセラーに。


さらに、イタリア語と英語にも翻訳され、

国内外で大きな反響を呼んでいます。


私自身、子どもの頃に

「胎内記憶」なのか、

それとも別の何か(笑)なのか

わからない記憶を

母に話していたようです。


子どもたちの純粋な言葉に耳を傾け、

心を開いてみると、

現実的にも神秘的にも

新しい発見があるものです。


子どもが話す内容は、

単に注目を集めたい、

親を喜ばせたいといった

気持ちからくる場合もあれば、

前世の記憶や特別な体験を

語っている場合もあるかもしれません。


それは、私たちが行う

鑑定と同じように、

多様な可能性を秘めています。


子どもの話を聞くとき、

軽い気持ちで受け止めつつ、

どこかで真剣に考える姿勢が大切ですね。


「そんな話、あるはずがない」と

否定するよりも、

「あり得るかもしれない」と

柔軟に聞いてみる方が、

人生を豊かに生きる

ヒントになるでしょう。


そうすることで、

自分の可能性も無限に広がります。


また、過度に神秘的に捉えたり

特別視したりする必要も

なくなります。


すると不思議なことに、

詐欺や偽物を

見抜く力も養われるのです。


霊性は誰にでも備わっています。


神秘的な世界は、

常に私たちのそばに存在しています。


竹内さんのマンガは、

そんな心の奥深くに響く物語です。


ぜひこの機会に、

彼女の作品を応援し、

子どもたちの純粋な声に

耳を傾けてみませんか? あなたのインナーチャイルドも 癒されるいい機会となるでしょう。


いちファンより

心からの応援メッセージを込めて。

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